WordPressテーマ「Diver」について

DiverはどんなWordPressテーマ?


「Diver」は、高木貴人さん率いるDiver開発チームが手掛ける有料WordPressテーマです。

「企業に納品してきたノウハウと技術をすべての人に利用可能なWordpressテーマ」がモットーで、初心者でも美麗なサイトをデザインできるようにあらゆる機能が実装されています。

しかも、それらの機能が「ガイドに従っていくだけで使うことができる」というとても簡単なものとなっています。

仮に分からないことがでてきたとしても、メールでのサポートが無制限、無期限で無料です。
満足度100%を目指す、Diverだからこその手厚いサポートと言えます。

どのような機能やサポートがあるのか、順に紹介していきます。

このページで分かること
  • Diverの特徴
  • Diverの機能やサポートの概要
  • Diverで作れるデザイン
  • まいがDiverをお勧めしている理由
  • 価格設定及び商品内容

Diverの大きな8つの特徴

WordPress有料テーマ「Diver」には、8つの特徴があります。

SEO対策豊富なデザイン性カスタマイズ性能収益
SEOに特化優れたデザイン性突出したカスタマイズ性能収益に特化
ユーザー遷移サポート買い切り制経験豊富な開発陣
ユーザー遷移サポートがとても充実1回購入するだけでいくつものサイトに利用できる買い切り制開発陣は経験豊富な精鋭

まい
各特長を簡単に説明します!

SEO対策

SEOに特化
DiverはSEO対策を重要視して作られています。

SEO対策を重要視している事をうかがえる大きな特徴として、有力なSEO効果が得られそうな場合にはすぐにバージョンアップされることが挙げられます。

このSEO対策用バージョンアップがあるので、リアルタイムに効果的なSEO対策を行うことができます。

更新も、Diverなら更新ボタンを押すだけで完了してしまうので、とっても楽ちんです。

豊富なデザイン性

優れたデザイン性
Diverのデザインは見た目に綺麗です。

しかしそれだけではなく、アクセスのしやすさや訪問ユーザーが離脱しにくい構造、再度訪問したくなる構造を研究して作られています。

綺麗だけじゃないのが強みであり特徴です。

充実したカスタマイズ性能

突出したカスタマイズ性能
Diverのカスタマイズの多様さはWordPressテーマ随一と言っても過言ではありません。それくらいに多くの機能を使うことができます。

しかも、HTMLもCSSも全く触らずに、ガイドに沿って操作するだけで作れちゃいます。

豊富な収益ポイント、広告設定

収益に特化
Diverは収益化にも重点を置いています。

CTAや広告設置ウィジェットなどの広告設定が豊富。さらに記事ごとに訴求ポイントを設定することができるのです。

また、デザイン性のある内部リンクが随所に張り巡らされており、ユーザーを取り込んでいきます。

考えつくされたユーザー遷移性能

ユーザー遷移
Diverでは、関連コンテンツや人気記事ランキングなど、ユーザー遷移に関わる機能が豊富です。

関連性のある記事リンクを張り巡らせることでユーザーの関心を高め、直帰させない求心力を作り出します。

満足度100%を目指したサポート

サポートがとても充実
まいが感動したのはサポート!無期限、無制限で直接開発チームに問い合わせをすることができます。

「○○の設定の仕方がわからない」「アイキャッチの幅を変えたい、どうしたらいい?」といった質問も丁寧に返信してくれます。

まい
まいは何度も助けられました…(´・ω・`)笑

また、不具合を見つけた場合に直接連絡ができるので、すぐに不具合修正に取り掛かってくれるのも嬉しいポイントです(しかも暫定的に修正できる場合、修正の仕方を教えてくれます)

使用制限の無い買い切り制

1回購入するだけでいくつものサイトに利用できる買い切り制
有料テーマでちらほら見かけるのが、「1サイトにつき1購入」という使用制限。

テーマってちょっとお高めなので、複数サイトに使いたい場合にお金がかかってしまうから使いにくいな…と感じてしまいますよね。

でも、Diverは買い切り制。1度購入したら、購入者本人が運営するサイトであれば、無制限で使用することができます。

これだけの機能が付いているのに、買い切り制。だからお財布にやさしい。まいはとても嬉しいです('ω')♬

経験豊富な開発陣

開発陣は経験豊富な精鋭
Diverを開発しているのは、プログラム経験もサイト運営経験も豊富な心強い人たちです。

Webデザイナー2名、システムエンジニア2名で構成された開発陣は、キュレーションメディア全盛期、バイラルメディア全盛期にも最前線を走り続けていました。数十のサイトを運営しながら、そのノウハウと技術力でサイトを受託制作したり、コンサルティングしたりと活動しておりました。

Diver公式サイトより

「せっかく質問したのに、よくわからなかった。」「バージョンアップが来たけど、今のSEO対策と逆行している。」等々、困った事にはならないわけですね(*'ω'*)安心

Diverで使える機能

Diverで使える機能は、挙げるとキリがない程にたくさんあります。

まい
本当に、本当にたくさんあるんです…!

まずは、公式サイトで紹介している機能を紹介します。

公式サイトで紹介されている機能

  • AMP
  • レスポンシブ
  • SEO対策
  • カスタマイザー
  • CTA
  • LP(ランディングページ)
  • SNS連携
  • HTML5
  • ウィジェットエリア
  • ショートコード
  • 入力補助
  • バージョンアップ

ここで挙げられている機能だけでも、実装するためにはプラグインをインストールしたり、ソースを書き換える必要がある機能がいくつか見られます。

Diverでは、これらの機能を利用する為にプラグインを入れる必要も、ソースを書き換える必要もありません。便利です('ω')♬

まい
各機能について、簡単に紹介をしていきます。

AMP

AMP表示のイメージ

AMPとは?

AMP(Accelerated Mobile Pages)とは、モバイルページを高速に表示させる機能(手法)の一つで、Googleが重視している仕組みです。

AMPに対応させることで、モバイルページの表示速度が約4倍、データ量が約1/10になると言われています。

AMPに対応していなくても検索順位が落ちることはありませんが、AMPに対応していることで、検索された際に雷マークが表示されます。

表示速度が遅いとユーザーの離脱率が上がってしまうというリスクがありますが、DiverではAMPが標準機能として搭載されています。

そのため、ユーザーを逃しにくいサイトをより簡単に作ることができます。

また、AMPに対応させるかは投稿ページごとに設定をすることが可能です。リッチなデザインで閲覧してほしいページはAMP非対応にすることができます。

レスポンシブ

レスポンシブとは?

レスポンシブとは、同じURLで同じHTMLコードを読み込んでも、デバイス(スマホやタブレット、PCなど)に合わせた表示がされる仕組みです。

最近はサイトをレスポンシブ対応させることがほぼ常識となってきている印象ですよね。

Diverはもちろんレスポンシブです。また、「レスポンシブ対応と言いながら、何かデザインが崩れる…」といったトラブルもない、美しいレスポンシブです。

レスポンシブにするための特別な操作は全く必要ありません。Diverがユーザーの画面サイズを判断して、自動的に綺麗なデザインで表示してくれます。

カスタマイザー

サイトのデザインをする時って、ヘッダーやフッター・ウィジェットのタイトル・見出し・リンクなどのカラーに始まり、カラムサイズ、ファーストビュー画像、公開日更新日の表示非表示、マウスオーバーした際の画像のアニメーション、その他諸々たくさんのカスタマイズ設定が必要ですよね。

しかもそれらをCSSに書き起こして動作が正しいか確認して、動作がうまくいかなかったらもう大変。結構うんざりしてしまいます(´・ω・`)

Diverでは、これらの(その他にもたくさんの)カスタマイズを直感的に操作することができます。

カラー設定に至っては、カラーコードを探す必要もありません。カラーパレットが実装されているので、好みの色をデザインに反映させながらカスタマイズすることができます。

CTA

CTAデザインのイメージ

CTAとは?

CTAとは、行動喚起という意味です。

Webサイトで訪問者に、とってもらいたい行動に誘導することを意味しています。テキストリンクや、ボタンで誘導することが多いですよね。

Diverでは、CTAを目立たせるデザインを投稿記事を作るかのように手軽に作れます。さらに複数のCTAを作成しておき、投稿ページに合わせて掲載したいCTAを設定することもできちゃいます。

設定したCTAは、投稿下部に表示されます。まさに「最後の一押し」にバッチリ。

フッターCTAも利用できるようになっています。フッターCTAは、フォームに必要事項を入力するだけ。すごく手軽で簡単です。

LP(ランディングページ)

LP(ランディングページ)とは?

LP(ランディングページ)とは、資料請求・登録・商品購入などを促す一枚のペラページのことを指します。

LPは多くのユーザーが一番最初に閲覧するページです。LPにユーザーを惹きつける力があるかどうかで、収益が大きく変わってくると言っても過言ではありません(`・ω・´)

LPでは、商品への購買意欲を掻き立てるために、不必要な情報を極力減らす必要があります。サイドバーやナビゲーション、スライダーなどのサイトを華やかに見せるデザインはLPでは取り払いたい物となります。

ですが、LP非対応のテーマではそれらを取り払うことはとても難しいです。逆に、「LPは対応しているけど普通のサイトは作れない」というテーマもあります。

Diverでは、LP制作が投稿記事を書くかのように簡単に作れます。サイドバーやナビゲーションなどを取り払うのに特別な操作は必要ありません。

PCとSP個別に合わせたファーストビュー設定や、画面サイズのカスタマイズなども可能。痒い所に手が届く仕様になっています。

また、必要とあればLP制作ページ内にCSSを書き込むブロックやhead内にCSSやJavaScriptなどを出力することのできるブロックもあります。

プレビューで確認しながらLP制作ページ内でCSSの調整ができるので、デザインの微調整も容易です。

まい
ブログ(サイト)もLPも作れるテーマはただでさえ珍しいのに、LP制作も「使いやすい」のがポイントです。

SNS連携

SNS連携のイメージ
今では多くのワードプレステーマで対応しているSNSボタンですが、少し前までは各自でCSSを書き換えたり、プラグインを用いて導入する必要がありました。

Diverではfacebook・twitter・instagram・google+のプロフィールURLやID、アカウント名をフォームに入力するだけで連携させることができます。

SNSボタンもfacebook・twitter・google+・はてぶ・LINE・pocket・feedlyから必要なものだけをチョイスすることができます。

表示場所も投稿上部・投稿下部・追従SNSボックスから必要な場所だけに簡単に表示させることができます。

HTML5

DiverはHTML5とCSS3に準拠して作られています。構造化も意識しているので読みやすさは抜群です。

CSSやHTMLを操作しなくても十分優れたデザインですが、より自分好みのデザインにカスタマイズすることも容易になっています。

ウィジェットエリア

Diverはウィジェットエリアも充実しています。22か所ものウィジェットエリアが準備されているので、最適な位置にウィジェットを設置することができます。

さらに、Diver専用ウィジェットも実装されています。記事一覧や人気記事一覧、プロフィールなどデザインが優れたウィジェットを簡単に使えます。

ショートコード

ショートコードとは?

ショートコードとは、デザインなどのいろいろな動作を短いコードで呼び出せる機能です。

WordPressのプラグインなどでも利用されている機能です。

Diverはショートコードも充実しています。

引用表現やお知らせ表現などのデザイン表現に始まり、文字サイズ・文字カラー・文字背景色などの文字デザイン、回り込み解除やカラム設定などのブロック割設定、記事リストやSNS連携ボタンを挿入するショートコードなど、あらゆるものがショートコードとして実装されています。

投稿記事作成画面で、クリックするだけでショートコードが入力できるようになっているので楽ちんです('ω')♬

後述しますが、これらのショートコードは度重なるバージョンアップで「入力補助」機能として改良されていっています。

まい
「企業に納品してきたノウハウと技術をすべての人に利用可能なWordpressテーマ」というモットーは、こう言うところで深く実感できるかなと思います。

 

ショートコードと入力補助は、まいもすごくお世話になっています。

入力補助

Diver独自の機能である「入力補助」は、ガイドに沿って必要事項を入力するだけで、様々なデザインパーツを使うことができるという機能です。

ショートコードとして実装されていたものが入力補助機能に実装されていったり、新たにデザインパーツが増えたりと定期的にバージョンアップされており、利用できるデザインパーツは23種類です(2018年12月27日現在)

まい
Diverで利用できる入力補助の機能を紹介します!
見出しボタンバッジ囲い枠
見出しデザインのイメージです。見出しデザインは6種類あります。H2からH5までの見出しに加え、divタグ(見出しではない)でも見出しのようなデザインを作ることができます。通常の見出しと差別化したい時に便利です。

見出しデザインのイメージです。見出しデザインは6種類あります。H2からH5までの見出しに加え、divタグ(見出しではない)でも見出しのようなデザインを作ることができます。通常の見出しと差別化したい時に便利です。
ボタンデザインのイメージです。ボタンデザインは7種類あります。数種類のアイコンを文字の前後どちらかにつけることができます。新しいウィンドウを開くかどうか、nofollowタグをつけるかどうかの設定も可能です。中央寄せの配置設定も可能です。ボタンサイズは大中小ありますが、ページの横幅いっぱいにボタンを作る設定もあります。カラーは背景色・文字色・枠線色をカラーパレットから選ぶこともできます(プリセットカラーもあります)

ボタンデザインのイメージです。ボタンデザインは7種類あります。数種類のアイコンを文字の前後どちらかにつけることができます。新しいウィンドウを開くかどうか、nofollowタグをつけるかどうかの設定も可能です。中央寄せの配置設定も可能です。ボタンサイズは大中小ありますが、ページの横幅いっぱいにボタンを作る設定もあります。カラーは背景色・文字色・枠線色をカラーパレットから選ぶこともできます(プリセットカラーもあります)
バッジデザインのイメージです。バッジデザインは7種類あります。文章中のワンポイントとして使うことができます。数種類あるアイコンを文字の前後どちらかにつけることもできます。何かの手順を紹介するときに、番号として付けるのもアクセントになるのでお勧めです。プリセットカラー以外に、背景色と文字色をカラーパレットから選択することができます。

バッジデザインのイメージです。バッジデザインは7種類あります。文章中のワンポイントとして使うことができます。数種類あるアイコンを文字の前後どちらかにつけることもできます。何かの手順を紹介するときに、番号として付けるのもアクセントになるのでお勧めです。プリセットカラー以外に、背景色と文字色をカラーパレットから選択することができます。
枠線デザインのイメージです。枠線デザインは5種類あります。「アイコン」という入力補助など、入力補助同士で掛け合わせることができるものもあるので要チェックです。数種類あるアイコンを、タイトル前かコンテンツの冒頭のどちらかにつけることができます。コンテンツ内に罫線を引くこともできます。罫線の引き方?ただオプションにチェックを入れるだけ。囲い枠に影を付けることもできます。影のつけ方?オプションにチェックを入れるだけ。プリセットカラー以外に、見出し背景色・見出しテキスト色・枠線色・背景色・テキスト色をカラーパレットから選ぶことができます。カラーパレットから色を選ぶことで、プリセットカラーとちょっとデザインが変わって見える枠線もあるから要チェックです。

枠線デザインのイメージです。枠線デザインは5種類あります。「アイコン」という入力補助など、入力補助同士で掛け合わせることができるものもあるので要チェックです。数種類あるアイコンを、タイトル前かコンテンツの冒頭のどちらかにつけることができます。コンテンツ内に罫線を引くこともできます。罫線の引き方?ただオプションにチェックを入れるだけ。囲い枠に影を付けることもできます。影のつけ方?オプションにチェックを入れるだけ。プリセットカラー以外に、見出し背景色・見出しテキスト色・枠線色・背景色・テキスト色をカラーパレットから選ぶことができます。カラーパレットから色を選ぶことで、プリセットカラーとちょっとデザインが変わって見える枠線もあるから要チェックです。
区切り線リストデザインアイコングリッドレイアウト
区切り線デザインのイメージです。区切り線デザインは3種類。文章のブロックを視覚的に目立たせたい時によく使います。線の太さ・線色が変更可能です。カラーパレットから選ぶことができます。少し薄めの線色の方がウェブサイトに馴染む印象があります。

区切り線デザインのイメージです。区切り線デザインは3種類。文章のブロックを視覚的に目立たせたい時によく使います。線の太さ・線色が変更可能です。カラーパレットから選ぶことができます。少し薄めの線色の方がウェブサイトに馴染む印象があります。
リストデザインのイメージです。リストデザインは、箇条書きリストが7種類・順序付きリストは8種類あります。デザインカラーは7種類から選べます。カラーパレットは非対応。プリセットカラーの中から選ぶ形式です。囲い枠で囲むとアクセントになります。

リストデザインのイメージです。リストデザインは、箇条書きリストが7種類・順序付きリストは8種類あります。デザインカラーは7種類から選べます。カラーパレットは非対応。プリセットカラーの中から選ぶ形式です。囲い枠で囲むとアクセントになります。
アイコンデザインのイメージです。アイコンの種類は数えきれないくらいあります。見たことあるぞ…?なアイコンも実装されています。これが結構ありがたい。アイコンサイズは、周りに合わせる設定と、アイコンサイズを指定する設定があります。アイコンカラーはカラーパレットから選ぶことができます。カラーパレット内にプリセットもあるので迷ったらプリセット。周りに合わせる設定だと、結構小さいサイズになります。

アイコンデザインのイメージです。アイコンの種類は数えきれないくらいあります。見たことあるぞ…?なアイコンも実装されています。これが結構ありがたい。アイコンサイズは、周りに合わせる設定と、アイコンサイズを指定する設定があります。アイコンカラーはカラーパレットから選ぶことができます。カラーパレット内にプリセットもあるので迷ったらプリセット。周りに合わせる設定だと、結構小さいサイズになります。
グリッドレイアウトのイメージです。画面を2分割・3分割・4分割などにできちゃう昨日です。画像をパネル風に並べたい時などに活用できそうです。1:2みたいな分割もできます。きれいに分割したエリアに配置してくれるから、ガタガタにならなくて便利です。スマホ表示など、画面が小さいときはグリッドレイアウトを解除したり、余白を0にしたりする設定もできます。

グリッドレイアウトのイメージです。画面を2分割・3分割・4分割などにできちゃう昨日です。画像をパネル風に並べたい時などに活用できそうです。1:2みたいな分割もできます。きれいに分割したエリアに配置してくれるから、ガタガタにならなくて便利です。スマホ表示など、画面が小さいときはグリッドレイアウトを解除したり、余白を0にしたりする設定もできます。
引用AMP表示横棒グラフ吹き出し
引用デザインのイメージです。引用文を「引用してきています」と分かりやすくデザインしてくれます。引用元のタイトルや、引用元のURLも設定可能。URLを設定すると、引用元タイトルの文字色がリンク用文字色になります。

引用デザインのイメージです。引用文を「引用してきています」と分かりやすくデザインしてくれます。引用元のタイトルや、引用元のURLも設定可能。URLを設定すると、引用元タイトルの文字色がリンク用文字色になります。
AMP表示のイメージグラフデザインのイメージです。グラフを作れる機能です。枠線などは何もなく、ただ横棒グラフができる仕組みです。テーブルタグなどを使って枠線を引くと引き締まるかもしれません。グラフは1本1本作る形式です。グラフの長さは%で設定します。カラーはカラーパレットから選びます。グラフの単位などは何も表示されないので、自分でコメントに入力する必要があります。グラフの長さよりもコメントの方が長くなると、問答無用で見切れます。

グラフデザインのイメージです。グラフを作れる機能です。枠線などは何もなく、ただ横棒グラフができる仕組みです。テーブルタグなどを使って枠線を引くと引き締まるかもしれません。グラフは1本1本作る形式です。グラフの長さは%で設定します。カラーはカラーパレットから選びます。グラフの単位などは何も表示されないので、自分でコメントに入力する必要があります。グラフの長さよりもコメントの方が長くなると、問答無用で見切れます。
吹き出しデザインのイメージです。吹き出す方向を左右上下から任意に選べます。吹き出しの角を丸めることもできます。グリッドレイアウトを併せると、画像に吹き出しを付けれます。吹き出しの背景色などはガイドでは設定できません。

吹き出しデザインのイメージです。吹き出す方向を左右上下から任意に選べます。吹き出しの角を丸めることもできます。グリッドレイアウトを併せると、画像に吹き出しを付けれます。吹き出しの背景色などはガイドでは設定できません。
口コミ会話ランキングレビュー
口コミデザインのイメージです。口コミを挿入することができます。評価は5段階で、星の数で表現されます。口コミタイトル、アイコン画像、口コミ投稿者の名前を設定することができます。口コミタイトルや名前を記載せずに投稿することもできます。

口コミデザインのイメージです。口コミを挿入することができます。評価は5段階で、星の数で表現されます。口コミタイトル、アイコン画像、口コミ投稿者の名前を設定することができます。口コミタイトルや名前を記載せずに投稿することもできます。
会話デザインのイメージです。吹き出しよりもデザイン性があります。セリフの向きは左右のみ指定できます。会話機能なので。名前表示位置をアイコンの下かセリフの上か選ぶことができます。吹き出しの色も、8色のプリセットとカスタム(背景色と文字色)から設定できます。吹き出しの形を、心の声にすることもできます。デザイン性が良いので、長文の時は目立ちすぎてしまう場合もあるかもしれません。その時は吹き出しを白色にすると軽減できると思います。アイコン画像が小さいので、画像を大きくしたい時は「吹き出し」機能を使うといいと思います。

会話デザインのイメージです。吹き出しよりもデザイン性があります。セリフの向きは左右のみ指定できます。会話機能なので。名前表示位置をアイコンの下かセリフの上か選ぶことができます。吹き出しの色も、8色のプリセットとカスタム(背景色と文字色)から設定できます。吹き出しの形を、心の声にすることもできます。デザイン性が良いので、長文の時は目立ちすぎてしまう場合もあるかもしれません。その時は吹き出しを白色にすると軽減できると思います。アイコン画像が小さいので、画像を大きくしたい時は「吹き出し」機能を使うといいと思います。
ランキングデザインのイメージ(サムネイル)です。Diverではランキングを作ることができます。ランキング商材タイトルは見出しで設定することも、div(見出しにはしない)で設定することもできます。備考欄もあります。説明文に入れるほどではないコメントを書くことができます。ランキングデザインでは、購入ページボタンと詳細ページボタンは背景色、テキスト色をカラーパレットから変更できます。枠線は色をカラーパレットから変更でき、太さも変更できます。また、ランキングデザインでは、商品画像が目立つレイアウトも選択できます。

ランキングデザインのイメージです。Diverではランキングを作ることができます。ランキング商材タイトルは見出しで設定することも、div(見出しにはしない)で設定することもできます。備考欄もあります。説明文に入れるほどではないコメントを書くことができます。ランキングデザインでは、購入ページボタンと詳細ページボタンは背景色、テキスト色をカラーパレットから変更できます。枠線は色をカラーパレットから変更でき、太さも変更できます。また、ランキングデザインでは、商品画像が目立つレイアウトも選択できます。
レビュー(星)デザインのイメージです。レビューの星を作ることができます。星は5段階評価で、小数点以下1桁まで設定できます。大中小の3サイズあります。

レビュー(星)デザインのイメージです。レビューの星を作ることができます。星は5段階評価で、小数点以下1桁まで設定できます。大中小の3サイズあります。
レビュー表ポップアップQ&Aコード
レビュー表デザインのイメージです。レビューを簡単に票にして挿入することができます。1行でレビューを2個挿入できるハーフサイズもあります。スターとテキストのどちらを表示するのかも選べます。編集画面では、フルサイズとハーフサイズのレビュー表をドラグで並び替えることもできます。

レビュー表デザインのイメージです。レビューを簡単に票にして挿入することができます。1行でレビューを2個挿入できるハーフサイズもあります。スターとテキストのどちらを表示するのかも選べます。編集画面では、フルサイズとハーフサイズのレビュー表をドラグで並び替えることもできます。
ポップアップ機能は、この機能紹介に使っています。画像をクリックすると、ポップアップで大きな画像が出てきます。Q&Aデザインのイメージです。質問と回答を入力フォームに入力するだけで、Q&Aがあっという間に出来上がります。作成フォーム内でデザインのカスタマイズはできません。Q&Aを連続で作成すると、自動的に区切り線が表示される機能付きです。この区切り線もデザインをフォーム内で変更することはできません。

Q&Aデザインのイメージです。質問と回答を入力フォームに入力するだけで、Q&Aがあっという間に出来上がります。作成フォーム内でデザインのカスタマイズはできません。Q&Aを連続で作成すると、自動的に区切り線が表示される機能付きです。この区切り線もデザインをフォーム内で変更することはできません。
コードデザインのイメージです。コード機能は、HTMLやCSSのコードを掲載したい時に利用します。HTML・PHP・CSS・JavaScript・その他から掲載言語を選べます。また、行番号を付けるか否かのオプション設定もできます。

コードデザインのイメージです。コード機能は、HTMLやCSSのコードを掲載したい時に利用します。HTML・PHP・CSS・JavaScript・その他から掲載言語を選べます。また、行番号を付けるか否かのオプション設定もできます。
トグルQRコード記事一覧
トグルデザインのイメージです。タイトルとテキストをフォーム内に入力するだけで、トグルを作成することができます。タイトルをクリックすると、テキストの表示非表示が切り替わる機能です。トグルを連続して挿入すると、連結して表示されます。トグルのデザインはフォームからは変更できません。アイコンなどの入力補助と組み合わせることができます。

トグルデザインのイメージです。タイトルとテキストをフォーム内に入力するだけで、トグルを作成することができます。タイトルをクリックすると、テキストの表示非表示が切り替わる機能です。トグルを連続して挿入すると、連結して表示されます。トグルのデザインはフォームからは変更できません。アイコンなどの入力補助と組み合わせることができます。
QRコードデザインのイメージです。URLとQRコードサイズをフォームに入力するだけで、QRコードが挿入できます。QRコードは中央寄せで表示されます。

QRコードデザインのイメージです。URLとQRコードサイズをフォームに入力するだけで、QRコードが挿入できます。QRコードは中央寄せで表示されます。
記事一覧デザインのイメージです。記事一覧デザインはシンプル・リスト・グリッドの3種類あります。記事一覧の表示方法は様々な設定があります。

記事一覧デザインのイメージです。記事一覧デザインはシンプル・リスト・グリッドの3種類あります。記事一覧の表示方法は様々な設定があります。

以上が現在Diverで利用できる機能です。イメージ画像のようなきれいなデザインが、入力フォームに沿って入力していくだけで作れてしまいます。

痒い所に手が届くような機能が盛りだくさん。それがDiverの魅力です。

あらゆるデザインがDiverで叶う。それも難しい操作無しで。
Diverロゴ
イメージ画像
「企業に納品してきたノウハウと技術をすべての人に利用可能なWordpressテーマ」がモットーの有料WordPressテーマ「Diver」。 “ユーザーの質問や意見に真摯に応える” 開発陣の想いは無制限のメールサポートに留まらず、アップデートにも反映されています。もはやそれは、初心者でもあらゆるデザインが作れてしまう程の性能。Diverの能力を知ってしまったら、もう他のテーマには心移りできなくなってしまうでしょう。

販売価格 : 17,980円 (税込)/当サイト限定購入特典あり
無期限・無制限メールサポート付き/無料バージョンアップ有り

Diverで作れるサイトデザイン

Diverで作れるサイトデザイン
Diverで作れるサイトデザインは、ユーザーの数だけあります。

Diverで作れるサイト一例
  • 雑記ブログ
  • 情報サイト
  • ランキングサイト
  • レビューブログ
  • 企業・メーカーサイト
  • 商品/サービス紹介サイト
  • その他もろもろ…

ほとんどのサイトをDiverで作れることがお分かりいただけると思います。

しかも、仮にDiverに実装されている機能の使い方で行き詰っても、次に紹介する手厚いサポートで多くの悩みを解消することができてしまいます。

Diverで受けれるサポート

Diverで受けれるサポートのイメージ
Diverのサポートは、とても手厚く丁寧です。初心者でもわかりやすく教えてくれるのでとても助かっています(*'ω'*)

Diver購入者に限り、無期限・無制限のメールサポートが受けられます。

テーマに関する質問や使い方、不具合の相談に始まり、Wordpressを使える環境を整えるためのサポートなどの初歩的なサポートまでも承ってくれます。

これは、Diverが「企業に納品してきたノウハウと技術をすべての人に利用可能なWordpressテーマ」がモットーであるのと同時に、「満足度100%」を目指しているからです。

Diverを利用する人は、目的も表現方法も様々です。1つのWordPressテーマで満足度100%を実現するために、サポートを手厚くすることでユーザーの目的や表現方法、デザインの好みに寄り添ってくれます。

また、Diverはサポートを通じて、様々なアップデートを行っています。

「このデザインは不要なので非表示にしたい」「このショートコードをよく使うので、もっと使いやすくしてほしい」といった意見を取り入れた小さなアップデートが頻繁に行われているのは、ユーザーの質問や意見を真摯に受け止めてくれているからと言えるでしょう。

まい
わからないことがあったり、デザインで「これは非表示にしたい」ということがあったりした時にサポートにお世話になっていました_(:3 」∠)_

 

すぐにお返事が来るので、とってもありがたいです。

Diverのサポート概要

サポート期限無期限
サポート回数無制限
サポート方法原則メールのみ(別の方法でサポートを希望する場合は要相談)
利用料基本無料(サポート内容によって別途見積もり有)
サポート条件
  • Diver購入者のみ
  • Diverを直接大幅な改変をしていない場合
  • 利用規約に違反していない場合

まいがDiverをお勧めする理由

まいがDiverをお勧めする理由のイメージ

SEO対策も含め、サイトデザインにかける時間を大幅に短縮できる

まいは、サイトデザインの調整やコンテンツデザインに時間をかけるのはあまりよくないと思っています。

というのも、CSSとかHTMLってすごく時間がかかります。tableタグでテーブル1つ作るのだって、デザインにこだわるとひどく時間を使います。

いくらサイトデザインに時間をかけてきれいなサイトを作っても、良質な記事を書く時間が取れなくなったら、本末転倒だと思うんです。

どんなにきれいなサイトでも、内容の薄い記事しか無かったら、誰も記事を読んでくれないしサイトを見に来てくれない。ファンになってくれないですよね。

伝えたいことがあったはずなのに、それを伝えるための記事作成に時間をかけれないのは何とも悲しい限りです。

でも、やっぱりデザインのいいサイトを作りたい。そう思って、ついついサイトデザインに手を付けてしまう。まいはいつもこの悪循環でした(´・ω・`)

その点Diverは、「サイトデザインにかける時間を大幅に短縮」できます。大胆なことを言ってしまうと、Diverで設定できる項目だけ設定して、そのまま使っても文句なしで上質なサイトデザインです。

コンテンツデザインだって、「入力補助」を使えば、CSSやHTMLをポチポチ組み立てる必要なんてないです。「あんなに時間をかけて苦労していたのに」って呆気に取られてしまうかもしれません。

しかも、SEO対策も重点的に行われているので、「サイトデザインは綺麗だけどSEO的に良くない」といった心配がありません。

SEO対策も含めたサイトデザインやはDiverに任せて、あなたは内容の濃い記事作成に時間をかけることができるようになるはずです。サイト制作にかける時間配分が変わる時、きっと世界は変わります。

また、まいがもう一つDiverをお勧めする大きな理由が、「サポート」です。

まい
え、分かってた?

サポート内容に関する紹介部分での力み様でバレバレでしたかね(´・ω・`)テヘ

サポートが手厚い・丁寧

Diverでは、無期限無制限でメールサポートが受けられます。使っていて分からないことや、デザインについての相談など、些細な事でも気軽に問い合わせることができます。

問い合わせの返事もすぐ(体感で午前中に連絡を取ったら、ほとんどが午後には返事がきています)返ってくるので、すぐに疑問や悩みを解消することができます。

また、サポートに問い合わせたこと(「このデザインを非表示にしたい」とか、「こんな機能が使えたらいいな」とか)のほとんどが、バージョンアップで直接設定(使用)可能になっています。

CSSなどで対応できるものであれば方法を詳しく教えてくれるので、バージョンアップを待たずに望み通りのデザインにすることができます。

私は、高木さん(Diver開発チーム代表)のサポート対応がとても丁寧で手厚いことに感動しました。制作者の方を信頼できると感じたのも、Diverを愛用している理由の一つです。

確認した方がいいかもしれないこと(デメリット)

いくつか懸念事項を挙げるとすれば、まずは「できることが多すぎる」という点でしょうか。

できることが多いため、「いろいろ試したい、使いたい」という気持ちがついつい出てしまいます。その結果、ゴチャゴチャしたサイトが出来上がってしまうことも間々ありますので、使い始めは注意が必要かもしれません。

また、操作が簡単ではあるものの設定項目や機能が多いため、「どこで設定できるか」「どこに機能があるか」を探す必要が出てきます。

Diverを使い慣れてきたら気にならなくなりますが、最初のうちは迷子になることが多い印象です。

二つ目は、「Diverに乗り換えた場合やバージョンアップで機能が増えた場合、Diverの機能とプラグインとが競合する可能性がある」点です。

DiverではSNS連携やSEO対策がされています。そのため、SEO対策プラグインやSNS連携プラグインを使うと、競合してしまい不具合が起こる場合があります。

バージョンアップで機能が増えることもあるので、導入しているプラグインによっては、その際にプラグインをチェックする必要がある場合もあります。

とはいえ、これらの事は「慣れたら気にならない」ことなので、あまりデメリットとして気にする必要はないかもしれません。

最後にもう一つデメリットを挙げるとすれば、Diverでは頻繁にバージョンアップがあります。これは、Diverがサポートを重視しているWordPressテーマだからという特徴があります。

しかし、プログラム全般に言えることですが、バージョンアップをするということは不具合が起こりうる可能性が出てくるということです。

1年ほどDiverを利用していて、大きな不具合に出会ったことはありませんが、設定フォームに表示される画像が表示されなくなっているなどの軽微な不具合はどうしても発生してしまいます。(仮に不具合を発見した場合、サポートに報告するとすぐに対応してくれます)

バージョンアップを行うことと不具合発生は切っても切れない関係ではありますが、気になる方は留意しておく必要があると思います。

まいが考えるDiverのメリット・デメリットまとめ
メリット
使える機能や設定が豊富
CSSやHTMLを使うことなく機能を利用できる
サポートが手厚い・迅速・制作者の熱意を感じることができる
SEO対策がされている上質なサイトデザインを利用できる
デメリット
慣れないうちは機能や設定方法の迷子になりやすい
プラグインによっては競合して不具合が起こる場合もある
こまめにバージョンアップがあるため、それに併せて軽微な不具合が起こる場合がある

WordPress有料テーマ「Diver」について まとめ

WordPressテーマ「Diver」の機能やサービス、サポートを簡単にご紹介しました。(簡単にとは言ったものの、かなりのボリュームになってしまいました…)

いかがでしたでしょうか。

Diverは可能性が大きく広がるWordPressテーマです。できることが多いために起こりうるデメリットは確かにありますが、デメリットを補って余りあるメリットがDiverにはあります。

デメリット以上にメリットを感じることができるDiverを、使ってみない手はないです。WordPressでサイト制作をするならば、まいはDiverをお勧めします。

価格設定及び商品内容

Diver本体diver.zip(解凍せずにアップロードが可能です。)
Diver専用子テーマdiver_child.zip(解凍せずにアップロードが可能です。)
Diver初期設定・利用ガイド diver-init.pdf(3ページ)
無料バージョンアップ有り
サポート無期限・無制限サポート付き(原則サポートはメールのみ)
価格17,980円(税込)
あらゆるデザインがDiverで叶う。それも難しい操作無しで。
Diverロゴ
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「企業に納品してきたノウハウと技術をすべての人に利用可能なWordpressテーマ」がモットーの有料WordPressテーマ「Diver」。 “ユーザーの質問や意見に真摯に応える” 開発陣の想いは無制限のメールサポートに留まらず、アップデートにも反映されています。もはやそれは、初心者でもあらゆるデザインが作れてしまう程の性能。Diverの能力を知ってしまったら、もう他のテーマには心移りできなくなってしまうでしょう。

販売価格 : 17,980円 (税込)/当サイト限定購入特典あり
無期限・無制限メールサポート付き/無料バージョンアップ有り
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